海水浴客のマナーに頭を悩ます地元の声をお聞きくださいwwwww - ホットなニュース 調査隊

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海水浴客のマナーに頭を悩ます地元の声をお聞きくださいwwwww

神戸まちまかみずぎ
引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140807-00000000-kobenext-l28


 神戸・須磨海岸の周辺で、一部海水浴客のマナーの悪さに地元の商店などが頭を痛めている。水着姿で街中を堂々と歩き、店や駅に入って水浸しにしたり、トイレで着替えて砂だらけにしたり…。夏のかき入れ時期だけに、客への注意をためらう声も聞かれるが、立ち入り拒否など厳しい態度で臨む店も出てきた。JR須磨駅では、障害者用トイレに鍵をかける事態にまで発展している。

現地の方達の声
 「毎年見る光景。常識としてどうやろうか」(タクシー運転手)
 「トイレも店内も砂まみれ。でも、この時期は飲み物がよく売れるし…」(コンビニ店の女性店長)
 「地元の子たちじゃないから、声をかけるのが怖い」(総菜店を営む女性)
 「砂まみれのお客さんには『砂を払ってから入って』」(酒屋女性店員)

海水浴客の声
 「私、水着で街を歩けるよ。それも受け入れての商売ちゃうの?客が来なかったら、店も売り上げが下がるでしょ」(アルバイト女性)
 「商店街に水着の人が目立つから、自分も水着で行く」(男子大学生)
 「水着に着替える前に買い物して、その後に海に来るべき。水着で街をうろうろするのはおかしいよね」(専門学校女性)

 JR須磨駅では改札内にある多目的トイレで着替えを行う客が後を絶たなかったため、今夏からトイレの外側に鍵をかけ、利用したい人は駅員に申し出てもらうことにしている等、地元への経済効果と共に多くの波紋を投げ掛けている。







「お客様は神様理論」や「金さえ払えば何してもいい理論」の信者が増えた結果だと単純に言い切れないですね。


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